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子ツバメ

  • 2020.08.22

スーパー入口のツバメの巣にはもうすぐ飛立ちそうな子ツバメの姿が! コロナ禍の悶々とした世の中ですが、ホッコリする微笑ましい光景に思わずパチリ📷

ハマキムシの食害

  • 2020.08.22

6月に剪定したモッコクにハマキムシが発生しました。 葉を2~3枚つづってその中に潜み食害していきます。 葉の中に潜んでいると薬剤が効きにくいので浸透移行性の薬剤(オルトラン水和剤)が効果的です。  

オミナエシ(女郎花)

  • 2020.08.19

昨年お客様先に植栽したオミナエシ! 今年は株が大きくなりたくさんの花を咲かせてくれました。 開花期は6月~9月と長い間楽しめます。 黄色い花は暑い盛りによく映えて、個人的にはお盆の時期の花というイメージがあります。

生命力!

  • 2020.08.15

見栄えが悪くなったため根元から切って処分した約1.8mのコルディリネ・グローカル。 そのまま外に放置しておいたら切り口から新たな芽が出ていました。 リュウゼツラン科の中でも、コルディリネ属やドラセナ属の植物は切り口から新たな芽を吹かせる萌芽力が高いです。  

ブルーカーペット

  • 2020.08.12

匍匐性がありどんどん横に広がる常緑低木のコニファーです。 青緑の葉はカラーリーフとしてよく使われる植物のひとつでグランドカバーに適しています。 画像はアベリア・ホープレイズと一緒に植栽したブルーカーペットです。    

フイリフェラオーレア

  • 2020.08.08

黄金色の鮮やかなカラーリーフが人気のコニファーです。 生育が旺盛で高木にもなりますが、刈り込みにも強いのでグランドカバーとして低く刈り込んで利用する事が多いようです。 画像のフイリフェラオーレアは、樹高、幅で約90cmに仕立てたものです。

ベニーロイヤルミント

  • 2020.08.05

画像:7月19日撮影 5月末に植えたベニーロイヤルミントがすっかり根付きました。 北海道の黒田ハーブ農園様から取り寄せた「ハーブな絨毯」です。 梅雨時の高温多湿に強く丈夫なハーブで、防虫・殺菌効果に優れています。 また、植栽する事による美観の向上と併せて斜面の土壌流出防止と雑草の繁茂を抑制する目的も兼ねています。

秋色アジサイ『ライムライト』

  • 2020.08.01

7月以降に開花するアジサイです。 咲き始めのライムグリーンから徐々に淡いグリーンへと変わり、秋にはほのかな朱色(秋色)に変わるので、花と一緒に色の変化を長く楽しめるアジサイです。 アナベル同様新枝咲きなので、普通のアジサイと違い花後直ぐに剪定しなくても大丈夫なので、管理もしやすいアジサイです。 こちらのお客様先には5年前にアナベルや普通アジサイ(隅田の花火)などと一緒にライムライトを植えました。同 […]

ヘリグロテントウノミハムシ

  • 2020.07.29

ヘリグロテントウノミハムシはコウチュウ目ハムシ科の虫で、日本では本州~南西諸島と広い地域に分布しています。ハムシ科ですから当然葉を食べるハムシの仲間で主にヒイラギモクセイに付く害虫です。 ヘリグロテントウノミハムシの卵は4月に孵化し新芽の葉の中に幼虫が潜り込んで、葉の中から食害しながら成長し、地域にもよりますが6月~7月頃に葉の中から出て成虫となり飛び立ち、秋にまたヒイラギモクセイに戻り越冬します […]

エキナセア

  • 2020.07.25

お客様先に植えたキク科の宿根草。 毎年6月を過ぎると夏の間ずっと花を咲かせてくれます。 身体の免疫力を高め感染症の予防としての効能があるハーブとして海外、特にドイツでは親しまれているそうです。  

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